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熱い 雪の青森 [旅行]
さて先日、東北新幹線を使って久しぶりに青森を訪れた。
東北新幹線が青森まで伸延して以来初めての青森だ。
新幹線の終点は新青森駅。そこから奥羽本線に乗り換えて青森駅に辿り着く。新青森からは列車の進行方向が逆になり青森駅へは1駅だ。

青森駅に降り立って最初に訪れたのが、ワラッセ。正式には青森市文化観光交流施設 ねぶたの家ワ・ラッセ。長ったらしい。
青森ねぶたの歴史や魅力に触れることができる施設である。実物大の、というか実物のねぶたが幾つも展示されていて、その迫力に圧倒される。


それにしてもデカい。しかし大味でないところが凄いところ。細部のディテールまで実に良くできている。繊細な線、複雑な面、それらが緊張感のある立体を構成している。観賞するだけでも凄味を感じる芸術だと思う。


一度、夏の青森でねぶたの熱気に包まれたいと改めて思った。
この後、市内を散策し再び新青森駅へ。特急白鳥は458系車両!
下の画像は隣のホームのスーパー白鳥789系車両です。雪にまみれてカッコいい!

新青森駅内で食事を済ませ、盛岡へは念願のE5系はやぶさ。
車両は明るい広い。振動と騒音も少なく至極快適な車両でした。


ノーズが長くてカメラに収まりません!
ということで、青森へのプチトリップ。大雪と吹雪の悪天候でもダイヤの乱れない鉄道に感心し、ねぶたの熱気に感動し、青森の美味と美酒に感銘を受けた日帰り旅。
なかなか良い一日でした。
東北新幹線が青森まで伸延して以来初めての青森だ。
新幹線の終点は新青森駅。そこから奥羽本線に乗り換えて青森駅に辿り着く。新青森からは列車の進行方向が逆になり青森駅へは1駅だ。

青森駅に降り立って最初に訪れたのが、ワラッセ。正式には青森市文化観光交流施設 ねぶたの家ワ・ラッセ。長ったらしい。
青森ねぶたの歴史や魅力に触れることができる施設である。実物大の、というか実物のねぶたが幾つも展示されていて、その迫力に圧倒される。


それにしてもデカい。しかし大味でないところが凄いところ。細部のディテールまで実に良くできている。繊細な線、複雑な面、それらが緊張感のある立体を構成している。観賞するだけでも凄味を感じる芸術だと思う。


一度、夏の青森でねぶたの熱気に包まれたいと改めて思った。
この後、市内を散策し再び新青森駅へ。特急白鳥は458系車両!
下の画像は隣のホームのスーパー白鳥789系車両です。雪にまみれてカッコいい!

新青森駅内で食事を済ませ、盛岡へは念願のE5系はやぶさ。
車両は明るい広い。振動と騒音も少なく至極快適な車両でした。


ノーズが長くてカメラに収まりません!
ということで、青森へのプチトリップ。大雪と吹雪の悪天候でもダイヤの乱れない鉄道に感心し、ねぶたの熱気に感動し、青森の美味と美酒に感銘を受けた日帰り旅。
なかなか良い一日でした。
タバスコ使い分け [料理・お酒・グルメ]
さて、タバスコペッパーソースの話題。
赤い方がペッパーソース、緑の方はハラベーニョソースだ。

赤い方がペッパーソース、緑の方はハラベーニョソースだ。

タバスコのオリジンといえば、ペッパーソース。
某プロレスラーさんの貢献で日本で最もポピュラーなペッパーソース。喫茶店でも居酒屋でも社員食堂でも、いわゆるスパゲッティーを取り扱う食事施設ならかなり高い確率で、置いてあるもの。緑のパルメザンチーズと並んで置いてあることも多い。
スパゲッティーを代表とするパスタ類、タコス、ステーキ、鍋物・煮物、納豆・・・など挙げたらきりがない程、隠し味として使い道は多様。
そして緑のハラベーニニョソース。こちらは赤い方より辛さはマイルド。よりフレッシュな”青い”唐辛子の香りが立ちます。サラダや冷製パスタ、ガスパチョ、サルサソースなどに適していると思います。
ANCHOVY PASTE [料理・お酒・グルメ]
さて、お気に入りの一品。アンチョビペーストである。イタリアはギア社のチューブ入りペーストだ。
アンチョビの缶詰を開けると、ちょっと多過ぎて使いきれないことはありませんか。
私は毎回半分以上余ってしまうので、アンチョビを使う時にはペーストを選んでいました。
これまで使っていたのはキューピーの瓶入りアンチョビペースト。使いやすいしどこのスーパーでも手に入るので長く重宝していた。

今回は気分を変えてイタリア産をチョイス。さっそくキャベツのアンチョビパスタを作ってみました。
このアンチョビ、かなり濃厚な旨味を持っていますね。塩気が強いので用量には注意が必要ですが、臭みが少ないので使いやすいですね。
しかしキャベツとアンチョビの相性の良さは凄いですね。バーニャカウダにイタリアの赤ワインを合わせたくなってきました。
アンチョビの缶詰を開けると、ちょっと多過ぎて使いきれないことはありませんか。
私は毎回半分以上余ってしまうので、アンチョビを使う時にはペーストを選んでいました。
これまで使っていたのはキューピーの瓶入りアンチョビペースト。使いやすいしどこのスーパーでも手に入るので長く重宝していた。

今回は気分を変えてイタリア産をチョイス。さっそくキャベツのアンチョビパスタを作ってみました。
このアンチョビ、かなり濃厚な旨味を持っていますね。塩気が強いので用量には注意が必要ですが、臭みが少ないので使いやすいですね。
しかしキャベツとアンチョビの相性の良さは凄いですね。バーニャカウダにイタリアの赤ワインを合わせたくなってきました。
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